三章・指差確認準備中!編 -後書きde座談会-

三章・指差確認準備中!編

後書きde座談会



  「3章始めの指差確認準備中!編終了でお疲れさん!!」

  「準備の話なのに、長すぎじゃねぇのか?」

 「当初は30話で終わらせるとか言っててさー、結局39話?」

ノボリ 「相変わらずでございますねぇ。私、もう慣れてしまいました。
     さて、中身の後書き…いえ、言い訳でもいたしましょうか。」

クダリ 「オッケー、まずはサブタイトル!全部後ろに〈あれやこれ〉
     ねぇ、これってパクリでしょ?」

インゴ 「それを言っては駄目デショウ。
     Softに某鬼灯の冷○のアニメのタイトルを参照…デスネ。」

エメット「伏字の意味無いヨ!管理人指差確認準備中!はコレで通す!
     ッテ意気込んだケド、途中から辛すぎる!ッテ叫んでたネ。」

クダリ 「それがどん底クオリティ!でも今回も重い話があったよねぇ…」

ノボリ 「ボス達を過去の呪縛から解放してやるYO!でしたっけ?」

 「確かにねぇ…でもさー、もっと何か別な方法ってなかったの?
     そばで見ててお二人が可哀想で見てらんなかったYO!」

  「俺は今回絡んでないから何も言えないが、大変だったと思うYO!」

  「そばで見てた其の2だYO!って何をやらせやがるんだ!
     だが、インゴのあの症状は身に覚えのある奴は多いんじゃねぇか?」

エメット「HVS…過換気症候群トカ過呼吸症候群って言われてるんデショ?
     管理人も経験者だって言ってたYO!」

インゴ 「…ワタクシは乗りませんからネ。重症度は低いデスガ
     当人は辛い以外の何物デモありマセン。
     メンタル面デノ脆さを書く為らしいデスガ、いい迷惑デス!」

ノボリ 「ですが、お父様…私達には伯父にあたる方ですが
     大変愛情深く描かれておりましたねぇ…」

クダリ 「こういう旦那さん、お父さんが理想なんだって!
     後ね、ちょっとした切欠で全てが変わってしまう。
     そーいうのを書きたかったって言ってた!」

 「ちょっとした…ってあれのどこがと突っ込みを入れるぞー!
     そもそも全員過去が重すぎだっつーのっ!!」

エメット「でもサ、とうとうフラグ立っちゃったヨネ!」

  「ちなみに、は勘付いてるからな?」

  「つーか、モロバレルじゃねぇか?経験値が泣くぜ?」

ノボリ 「マジで食えない人でございます。(溜息)」

インゴ 「ワタクシ、猛アプローチ中でゴザイマス。」

クダリ 「ピアスの事?それ番外編で詳しく書くみたいだよ?」

 「んなモンいらんわーっ!って、私は何も知らないよ?
     そのフラグは次編では回収しないらしいし?
     そのまま御蔵入りしちまえば良いんだよ!」

エメット「管理人は、コノ業務報告書ジャはっきりさせないッテ
     そこまで詰め込めないッテ言ってたヨ。
     後、ポケモン協会が悪役になってるヨネ!」

  「トウヤ君には悪い事をしちまったな。
     だが、ストーリー上レシラムがフリーじゃなきゃ進まないんだ。
     それ以外でも、協会との話のキーマンになってもらったし?」

トウヤ 「ちょっと待って、お一人お忘れじゃないですか?
     トウヤ参上!お待たせっ♪」

インゴ 「…空気の読めない子供でゴザイマスネ。」

エメット「…調子に乗ってるト、マジで潰すヨ?」

 「(後書き的意味で)登場人物はもう結構…って、そーじゃなくて!
     今回は辛い立ち位置でゴメンネ?」

トウヤ 「レシラムとのやり取りはすげー悩んだみたいですよ?
     大人のやり口に真っ向から異議あり!って言えるのは
     あそこじゃオレしかいなかったし?更に成長した気もするし?」

  「(インゴとエメットを無視するなんざ、流石主人公ってか?)
     …利害関係なんて関係ねぇからな。そういう意味じゃ適役だろ?」

ノボリ 「トウヤ様GJ!でございました。」

クダリ 「さりげなくを抱きしめるとかしちゃってるし?
     でも、華麗にスルーされてる。」

トウヤ 「オレ的にはそんなさんにも萌えますけどねっ!
     それより、トウコとオレはこの後出番ってあるんですかね?」

  「少なくなるが全く無い訳じゃないらしいぞ?」

 「はーい、それ以上はレッドカード出しますよー。
     私も色んな人と絡まなきゃなんないから、気が重い…」

  「俺はジム戦が一番楽しみだな。だがな、バトルシーンを
     管理人が書くのか?前回で懲りたんじゃないのか?」

  「前向きに検討中ってどこぞの腐った政治家みてぇな事言ってたな
     BW2の主人公達も次編から登場するみてぇだし?」

ノボリ 「更に登場人物が増えるのですね…書き分けられるのでしょうか?」

クダリ 「その辺は頑張るって。後ね次編で3章が終わるみたい。」

インゴ 「そして話数が想像出来ないらしいデス。
     各編通しても最長になるノハ間違い無い様でゴザイマス。」

エメット「100話で終わるカナ?ってふざけた事言ってたヨ?」

 「どーせ色々と詰め込むんでしょ?相変わらずだよねー。
     管理人こそ学習装置持った方が良いよ。」

  「(お前以外の連中は今のに絶対お前もな!って突っ込み入れたぞ)
     まぁ、暫くはまた番外編になるだろうから休んでおくか。」

  「俺はジム巡りしねぇからのんびりさせてもらうぜ?」

トウヤ 「オレとトウコはギアステに入り浸る予定でっす!」

ノボリ 「私とクダリは業務と育成の日々でしょうか?」

クダリ 「ノボリは色々フラグ立てるみたい?ボクは…ちょっと大変かも。」

インゴ 「ワタクシもフラグを立てマス。後は忙しくなりマスネ。」

エメット「ボクが一番忙しいんだヨ!何故かイッシュでトレインに乗るシ?」

 「んじゃ、皆さんそれぞれって事で(いい加減終わらせるぞ的意味で)
     いつものやっちまいましょうよ。」

全員  「「「「「「「「出発進行!」」」」」」」」

トウヤ 「かぎかっこ多すぎっ!!」

 「トウヤ君、それは違うよ、ここの人数が多すぎるんだよ!」