一章・孤軍奮闘編
登場人物たちの後書き座談会
「ホイっとな、孤軍奮闘編終了だ。皆、お疲れ!」
「乙!いろんな意味で乙!私初っ端からやらかしてるとかどーなのよ?w」
「(設定資料をパラパラ捲る)仕方ないかな?色々やらかすって設定だし。」
ノボリ 「で、ございますね。私が姫抱っこ、ハンカチで汗を拭うとか萌え要素を
テンコ盛り致しましたが、全て吹っ飛ばして怒鳴られまくってますし…」
クダリ 「ノボリ、相手の話だと叫ぶか怒鳴るしかしてない。」
「あれだね、ノボリはのおかんでもういいんじゃないかな?」
「だが断るっ!」
ノボリ 「私の方こそお断りでございます!せっかく苦手意識の無い女性という
設定ですのに、この長編では全く生かされないという…」
クダリ 「だって日常話メイン。設定なんてあってないような物。」
ノボリ 「ついでに山もオチもございませんしね…」
「でも、色々と俺等のチートさが炸裂しだしてるよな?」
クダリ 「がスーパーで手持ち総入れ替え5連勝とかマジやめて!」
「フフッ、ダブルのサブウェイマスターの座でも狙ってみようかな?」
「んじゃ、俺はシングルのサブウェイマスターの座でも狙うか?」
クダリ 「それやめて!ホント洒落になんない。」
ノボリ 「全力で阻止させて頂きます!」
「ノボリさん、クダリさん安心してください。
この二人、マルチは全然ダメダメですから。お互い潰しあって終わります。」
「とマルチとか有り得ないからねぇ。仕方ないから諦めるよ。」
「俺も、に手持ち潰されるとか勘弁だからパスだな。」
クダリ 「ホントに狙ってた様な感じで怖い!怖すぎる!!」
ノボリ 「お二人はラスボスでございます。諦めなさい、クダリ。」
「後、またオリキャラ出てるよね。総務のダークライ!ww」
「初老のジェントルマンでギアステの最古参の一人らしいぞ?」
「今後も結構出てくるんじゃないかな?俺たちの課は総務部の傘下だし。」
クダリ 「色々と当て馬にされてるけどね。ホントは凄く良い人!だってさ。」
ノボリ 「そもそも、企業ですから。職員の年齢層も色々で当たり前でございます。」
「私も例外なく研修という名のバトルをするみたいだしー。」
「でも、こういう上司は今は流行らないんだろうな。俺は好きだけど。」
ノボリ 「飴と鞭をうまく使い分けるのは流石でございます。」
クダリ 「何げにお茶目だしね。登場するのが結構楽しみかも!」
「登場と言えば、本当だったら、俺はまだ登場しない予定だったんだよね。」
「おう、部署設立するなら経理が必要だろうって事で急遽繰り上げ登場。」
「ホントだったら医務室の専属医として登場するはずだったんだけどね。
どーしてこーなった?って感じだよ。」
ノボリ 「その様なダイヤ無視の運行は許されるはずはないのですが、
このサイトではそれが通常運行でございます。」
クダリ 「経理の仕事ってそんなに話が出てこないから無視しても良かった!」
「確かに。でもそれだと企業とかそういう部署的に筋が通らないってんでな。」
「は何にでも筋を通すとか連発するよね。」
クダリ 「後、ボクもちょっと待ってー!って良く叫んでる。」
ノボリ 「私はセリフが長すぎでございます。」
「私はセリフの時はまだ良いけど、視点の時の心の呟き?そっちの方は
結構口が悪いというかなんというか…」
「俺なんて普段の口調はわりと敬語に近い感じにするみたいだけど
や相手の時はの口調とかぶった感じなんだよね。」
「まぁ、その辺は兄弟みたいな従兄弟って設定だからありじゃないか?」
クダリ 「従兄弟といえば次の章で例の二人が登場する!かもしんない?」
ノボリ 「その噂は私も耳にしております。しかし!これ以上キャラを増やして
真っ当に話を回していけるのかと。」
「ネタバレついでに言えば、私に色々フラグを立てるらしいよ?」
「そんなモン、お前が片っ端から折って行くだろうに。」
「3次創作は危険がいっぱいだからどうなるんだろうね。」
クダリ 「予定は未定で決定じゃない。これ、管理人の口癖。」
ノボリ 「結局は今までどおりの行き当たりばったりと言う事なのでしょうね。」
「だね、もうそれで全部通しちゃうっぽいかも。それでまとめちゃおう!」
「無理矢理感が拭えないが、それしかないだろうな。」
「そうだね。それじゃノボリとクダリ、何かあるんだったらどうぞ?」
ノボリ 「そうきましたか!ルールもなくてのんびり鈍行!行き当たりばったり
見切り発車…私、この様なセリフはできれば言いたくありませんでした!」
クダリ 「目指す場所は未定だけど、取り敢えず…」
全員 「「「「「出発進行ー!」」」」」
やっと孤軍奮闘編が終わりました!これで全員集合です。ここから本番?
今回は色々と吹っ切れている白黒ボスです。偽物です!(笑)
ここからは各段落が凄く長くなります。今でさえ長いのに想像つきません。
ギアステの人間模様とか両ボスの葛藤とかを書ければいいなと思っています。
この様な場所を最後までお読みくださって有難うございました。
素敵なサブマスになる様に努力していきますので、お付き合いくださいませ。
2013.09.14ーどん底に穴を掘る 管理人・真魚拝ー