2013 中秋の名月  -Like asking for the moonーないものねだりー-

2013 中秋の名月 

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  Like asking for the moonーないものねだりー  




ノボリ 「これにて『第1回企画中秋の名月』運行終了でございます!」

クダリ 「皆、お疲れ様!無事に企画が完成して安心した!」

インゴ 「お疲れ様でゴザイマス。管理人はこの企画を思いったったのは
     十五夜の一週間前…でゴザイマシタ。」

エメット 「お疲れサマー!サイトアップの3日前位になって
      色々悩んでたけど、やっと話を打ち込み始めたんダッテ!
      無謀って言うか、馬鹿ダヨネー。」

ノボリ 「その様にはっきりと…まぁ、言いたくなる気持ちもわかりますが
     それにしましても、よく書き上げたものでございます。」

クダリ 「管理人、手抜き家事の間でもネタを考えてたみたい!
     チラシの裏に文字?がいっぱい!でも読めない!!」

インゴ 「日本語でおk?でゴザイマスネ。デスガ、完成した話とは
     どれも違うように見えマスが?」

エメット 「ボク、管理人が叫んでるの聞いたヨ?
     『どーして、アンタ達は好き勝手に動きまくるんだぁぁああ!』って
      そんな事ボク達に聞かれても仕方ないと思うヨ?」

ノボリ 「全くその通りでございます!ではこの辺で各話の感想を
     語っていただきましょうか。インゴからどうぞ!」

インゴ 「一番最初に出来た話でゴザイマス。短編の続編デショウカ?
     彼女の恥ずかしがりも幾分和らいでオリマス。
     しかし!ムードクラッシュはもうやめていただきたいデス。」

クダリ 「えっとニンバス・シティがライモンシティは知ってるけど
     ピンフィール・フォレストってどこ?」

エメット 「ヤグルマの森の事ダヨ。それと二人がお月見をした場所は
      しさくのはら でビリジオンに会える場所ダネ。」

インゴ 「ワタクシ達が行った時は不在の様でゴザイマシタ。
     もし、いたのならゲットしてみたかったデスネ。」

ノボリ 「その場所を詳しく教えてくださいまし!っと失礼。       
     次はエメットでございますね。どうぞ!」

エメット「2番目に出来たお話ダヨー!でもナニこのチャラ男!
     後半は頑張ってホンキ見せたけどサ。」

インゴ 「チャラ男=エメットでゴザイマス。それにしてもこの話、    
     お月見とはなんら関係ないと思うのデスガ…。」

クダリ「チャラ男が月見なんてしない!って管理人が言ってた!
     だから話のあちこちに無理矢理満月とか月の名前のカクテルとか
     色々と詰め込んだんだって!」

ノボリ 「ちなみに、ムーンライトというカクテルは実在いたします。
     グレープフルーツとドライ・ジン、白ワインを使った
     ロンドン発祥の由緒あるカクテルだそうでございますよ?」

クダリ 「The moon is a moon still, whether it shines or not
     ってサブタイトルついてるけど、これ何?」

エメット 「『それが輝いていても輝いていなくても、月はいぜんとして月であ          
      る』直訳はそんな感じダケド、ボクも知らないヨー。」

ノボリ 「今輝いてらっしゃっても、輝いていらっしゃらなくても、
     貴女様は貴女様であり、私は私でございます。
     月は月である事に真の価値がございますのなら、
     貴女様は貴女様でいらっしゃる事に、私は私である事に
     (ただそれだけの事に)真の価値があるのかもしれません。
     ぶっちゃけますと、自分は自分他人は他人…でしょうか?」

インゴ 「無駄な知識でゴザイマスネ。そして長すぎデス。
     そう言えばクダリ、オ前の話も
     無駄な知識だらけではありませんデシタカ?」

クダリ 「無駄無駄無駄ぁあああ!ってそうじゃない!!
     うん、お月見泥棒の習慣は主に似て非なるジョウトに多いみたい!
     後ね、管理人、このネタを仕入れたのはネトゲかららしいよ?
     そこでは子供になって巫女からお団子ゲットすると
     兎から景品をもらえるんだって!」

エメット 「それも無駄な知識ダヨネー。でもさ、クダリの棒関係の発言は
      ちょーっとまずかったと思うヨー。ここはまだ健全サイト!」

ノボリ 「えぇ、なんでも本当は全部セリフをモロバレルで打ち込んでたとか
     後で読み直した管理人が慌てて一部規制した様でございます。」

インゴ 「正直いって下品な表現で呆れてしまいマシタ。
     ですが、気持ちはわからなくもアリマセン。」

クダリ 「でしょー?そういえばノボリの話、今回も難産だった!」

ノボリ 「そして何気に一番長いのでございます。セリフもでございます。」

インゴ 「オ前の話はいつもそうでゴザイマス。そしてここでバラしマス
     あの話はワタクシのボツ案でゴザイマシタ。」

エメット 「やっぱりー?ダッテサ、ノボリにしてはスキンシップ多いし
      タバコまで吸ってるもんネー。変だと思ったヨ!」

ノボリ 「おやエメットはご存知ないのですか?このサイトのマスター&ボスは
     クダリを覗いて全員喫煙者設定でございますよ?」

インゴ 「ワタクシ>エメット>ノボリらしいデスネ。」

クダリ 「スキンシップって言えばさ、全員恋人設定のこの話って
     全部寸止めじゃない?ボクすっごく不満!欲求不満!!」

エメット 「ボクなんて続きはベッドでネ、なーんて言ってるヨ?」

インゴ 「ワタクシもハッキリと愛して差し上げまショウと申してオリマス。」

ノボリ 「私は…」

クダリ 「ノボリは部屋に戻っただけだから!」

ノボリ 「ですが、その後の事など誰もわからないでしょうに!」

インゴ 「ヘタレなオ前がその先へ進めるとは思いマセン。」

エメット 「デモね、全員それぞれにホントは裏企画もあったらしいヨ?」

クダリ 「それ本当?!あ、中秋の名月ミッドナイトバージョンだって。」

ノボリ 「私にも見せてくださいまし!タイトルがルナティックナイト…
     これまた、なんともベタではございますが…」

インゴ 「ですが、問題発生でお蔵入りしたらしいデスネ。」

エメット 「それはナイヨー!問題って今の状態が問題ダヨ!」

クダリ 「ボクも暴走列車でそのままスルーとかマジやめて!」

ノボリ 「えっと…なになに…まず、中秋の名月に間に合わない… 
     まぁ、確かに今からやっても無理でございますね。」

インゴ 「それよりも問題がゴザイマスヨ?管理人は裏での
     ワタクシ達4人の書き分けができないらしいのデス。」

エメット 「あー、ボクとクダリ。インゴとノボリでダネ。
      ドーシテ?こんなにボク達違うのに書き分けられない
      ノカナー?」
      
クダリ 「でも、表サイトでだって書き分けできてない!
     もう、この際開き直って書けばいいのに!!」

ノボリ 「後は隠しページの作り方がわからないそうでございます。
     管理人は万全を期してアドレス請求制にするべきか
     未だに悩んでおられるとか…」

インゴ 「作る気はあるのだけが救いでゴザイマス。
     ですがそれがいつになるやらわからないとは呆れマスネ。」

ノボリ 「取り敢えずは続きは貴女の心の中で…と言う事でございますね。」

クダリ 「それ、どこかで聞いた事ある!…ような気がする。」

エメット 「裏はこの際我慢するケド、これからの企画はあるのカナ?
      だって、これからも行事があるデショ?ハロウィンとか
      クリスマスとか、それに期待してもいいかもネ。」

クダリ 「エメット、甘い!管理人は腐ってるけど主婦!
     だから年末の更新は無いって考えたほうがいい!」

ノボリ 「せめてハロウィン位は頑張って欲しいものでございますね。」

インゴ 「後は管理人のやる気次第でゴザイマス。」

エメット 「そうだ、日記のネタでもやった、アレ…ヤっちゃう?」

ノボリ 「管理人の夢枕…でございますか?」

クダリ 「どうせならボク、このお話を読んでくれた人の所に
     行ってみたい!すっごい夢枕にする!!」

インゴ 「確かに、ここは最後までお付き合いして頂いた方々の所へ
     行くのが一番よろしいデショウ。オ前達よろしいデスカ?」

全員 「「「「出発進行ー!」」」」


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